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WMP11
NavePlayerでWMVファイルの倍速再生ができなくなる。

原因を調べると、WMP11では速度可変再生ができない仕様にしているらしい。
何でそんな仕様にするんだ・・・。

何か方法はないか調べると、
qasf.dllファイルをWMP10のものに差し替えるといいらしい。

dllファイル配布してるサイトないかな?とググったところ、
英語サイト見つけました。

念のため、ウィルスチェックして、上書き。

変わらず・・・。
ふと、フォルダを見ると、上書きしたはずのファイルが元に戻ってる。。。

どうやらdllファイルは勝手に復元されてしまうようです。

セーフモードならできるかな?と安易に考え、実行。
※Windows XPなら、OS起動直前からF8キーを押しっぱなしにしていると、セーフモードの選択ができます。

上書きして、ファイルが更新されないことを確認。
再起動。

無事速度可変できるようになりました。

が、途中からの再生ができません。。。
これは原因不明です。

WMP11自体は残ってるので、WMP11で起動すると、
数秒とまるものの、途中再生は可能。

WMP10では特になかった不具合なので、
WMP11は入れないほうがいいです。
2009/08/30(日)21:34 PC trackback:0 comment:0 edit
一通り設定完了
最低限必要なデータの以降、各種ツールのインストールは完了(したはず)
改めて、快適だ。

動画の倍速再生も、音声遅延なしで再生できそう。
聞き取れる限界があるので、そんなに必要はないけど。。。

1週間ほど使用して、データ移行忘れがなければ、
前使ってたPCはOS再インストール予定。
2009/08/30(日)19:09 PC trackback:0 comment:0 edit
速くなった
やっと新しいPCを使用中。

データ移行はかなり時間がかかりそうなので、
ブラウザをまずはインストール。

旧PCではインストールしなかったGoogle Chromeもインストール。
描画が速い!
(と思ったが、単にPCの性能が上がっただけで、IE8との差は体感できるほどではなかった^^;)

Google Chromeの特徴。
普通のブラウザは起動時にどこかのサイトを開く設定になってるが、
Google Chromeはよく使うサイトのサムネイルが表示される。
使い慣れると便利かも。

前使ってたPC立ち上げつつ、LANでデータ移行してるけど、
半日かかりそうな気がしてきた。

一旦ドライブドアとかに取り付けてデータ移行すると、
USBでデータ移行できるし、
電気代も節約できるからいいのかな?(笑
2009/08/30(日)16:02 PC trackback:0 comment:0 edit